毎年撮影して1冊の家族史を
結婚記念日は毎年家族写真を撮影して、おいしいものを食べてお祝いする。そんな家族が増えています。
写真は年月を重ねることで価値はさらに高まっていきます。
毎年1枚だけでもかまいません。是非撮影してください。
そして5年10年15年と年月を重ねて行くと、家族の歴史が詰まった宝物になります。
そのアルバムを見返すと当時の思い出がよみがえってくるはずです。
今年からでもいいですから、大切な思い出をのこしましょう。
家族写真撮影料金
カジュアル家族写真六切1枚台紙付¥10,500
自然な雰囲気で家族写真を撮って欲しい。そんなご家族が増えています。
カメラマンおまかせで自然な家族写真を撮影致します。
ササダ写真館では笑顔があふれる家族写真を撮影しています。
遊びながら撮影するから笑顔もいっぱいです。
写真が苦手の方も初めて記念写真を撮られる方も初めは緊張するでしょう。
でも徐々にリラックスしてきますので大丈夫です。
ページを増やせるアルバム
毎年毎年ページを増やすことができるアルバムです。
家族の歴史、思い出が詰まった大切な一冊になります。
アルバム代 ¥5,000
還暦祝い、喜寿、米寿、卒寿、感謝の気持ちを込めて
最近、長寿のお祝いとして家族写真を撮影されるご家族が増えています。
おじいちゃんおばあちゃんへの感謝、家族のすばらしさを実感するいい機会です。
思い出写真集
小さい頃の写真。結婚当時の写真。
旅行に行ったときの写真。
それらを1冊の本にまとめて家族史を作ってみませんか?
本屋さんに列ぶ写真集と変わらない本格的な写真集がお手頃価格で1冊より作る事ができます。
20ページ¥12,000より
高級20ページアルバム
写真集を入れるケースにも写真を入れることができます。写真集の表紙にはアルファベットでお名前を刻印することができます。
全コマCDデータ付きです。
20ページ¥58,000
還暦とは?
数え年61歳のお祝いです。十干十二支が一巡して自分の生まれ年の干支の戻るということから還暦とつけられました。
生まれ年の干支に戻る(赤ちゃんに戻る)という意味で家族、親近者は赤いちゃんちゃんこと頭巾を贈ったりします。
よく芸能人が還暦を迎えて赤いちゃんちゃんこを着ているのをテレビで見ますよね。
最近では61歳はまだ仕事もばりばりできる年齢なので、それを着る事に抵抗がある人もいるようです。
還暦を過ぎてからの主な祝いを下に列べました。
古希(こき) 数え年70歳
中国の詩人杜甫の「人生七十古来希なり」という詩の一説から由来しています。
喜寿(きじゅ)数え年77歳
喜の字の草書体が七十七にみえるところから77歳のお祝いは喜寿といいます。
傘寿(さんじゅ)数え年80歳
傘の略字が八十と読めることから80歳のお祝いは傘寿といいます。
米寿(べいじゅ) 数え年88歳
「米」という漢字を分解すると八十八になることから88歳のお祝いは米寿といいます。
卒寿(そつじゅ) 数え年90歳
「卒」の略字「卆」が九十と読めることから90歳のお祝いは卒寿といいます。
白寿(はくじゅ) 数え年99歳のお祝い
百から一をとると白になることから99歳は白寿といいます。